【活動レポート】8/5(水)名古屋法務局主催 人権スポーツ教室を実施

いつも名古屋ダイヤモンドドルフィンズへのご声援ありがとうございます。

8月5日(水)に開催された 人権スポーツ教室に、加藤 嵩都 選手とジェイク 幸輝・ホルツ 選手が参加しました。
本企画は、スポーツを通じて「人を思いやる大切さ」を伝え、子どもたちの人権に対する意識を高めることを目的に実施されたものです。
当日は、さまざまな場面で互いを尊重し合いながらプレーする姿が見られました。

ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。


イベント概要

主催 / 協力

【主催】
名古屋法務局、名古屋市、名古屋市人権擁護委員協議会、名古屋市教育委員会、愛知人権啓発活動ネットワーク協議会

【協力】
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

 

目的

子どもたちの憧れの存在であるプロスポーツ選手・プロコーチと交流する中で、子どもたち及び同伴の保護者に人権意識を持ってもらう
 

内容

男子プロバスケットボールクラブの選手又はコーチと一緒に、バスケットボールを楽しみながら、チームワークの大切さや、相手を思いやる心を学ぶ

バスケットボール教室
 選手とアカデミーコーチが楽しくバスケットボールを実施
 

参加対象者

愛知県内在住・在学の児童(小学4年生~6年生)60名程度
 

参加選手

#3 加藤 嵩都 選手
#21 ジェイク 幸輝・ホルツ 選手
 

フォトギャラリー

   

   


 

 

名古屋ダイヤモンドドルフィンズは、Planet, People, Peace の各分野で展開する「オフコートの3P」の取り組みを通して、スポーツの力を活用した社会的責任プロジェクト「Dolphins Smile」の活動を実施しています。