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中部経済新聞「ワーキングウーマン」にドルフィンズスマイル担当の記事掲載

いつも名古屋ダイヤモンドドルフィンズへのご声援ありがとうございます。

10月7日(土)の今シーズン開幕戦に合わせて、ドルフィンズスマイル担当が中部経済新聞「ワーキングウーマン」の取材を受け、自身の経歴や、働く女性としての想い、名古屋ダイヤモンドドルフィンズの社会貢献活動「ドルフィンズスマイル」についてお話いたしました。ドルフィンズスマイルでは、重要コーズとして「気候変動」「子ども支援」「女性活躍推進」の3項目を重点的に取り上げ、各項目にアンバサダー選手を置いて、啓発活動などに取り組んでいます。
 

中部経済新聞「ワーキングウーマン

日刊中部経済新聞(中部経済新聞社発行)において、2019年4月から始まった連載企画。「企業における女性の活躍」「女性の活躍推進の取り組み」を紹介している。

 

 

記事内容抜粋

●どのような経歴で名古屋ダイヤモンドドルフィンズで働くことになったか。

もともとアパレルとスポーツへの興味が強かった須賀さんは、大学を卒業し、2011年に東京のアパレル会社に就職。店長や海外仕入れバイヤーなどを経験し、5年間勤めあげた。東日本大震災で「スポーツの力」が被災地の復興にもたらした力の大きさに感銘を受け、スポーツを自身の将来の仕事にしたいとプロスポーツクラブの門をたたいた。結婚を機に退職することになり、翌年6月に長男を出産。専業主婦として家事と子育ての慌ただしい日々が始まった。しかし、スポーツに関わる仕事をしたい、子どもに楽しく働いている姿を見せたいと、夫の協力もあって一念発起、21年、名古屋ダイヤモンドドルフィンズに入社した。
     

●ドルフィンズスマイル企画担当として大切にしていることはなにか。

プロバスケットボールクラブとして、「楽しみながらできる社会貢献活動」を常に意識し、「ドルフィンズを知らない人に知ってもらうきっかけをつくっていきたい」と目を輝かす。子ども支援に特化した「COCOプロジェクト」などを立ち上げ、拠点とする名古屋市の課題にファンと共に取り組んでいる。「ドルフィンズスマイルには選手が積極的に参加していることも注目してほしい」と須賀さん。バスケットボールを通じて楽しく社会課題に取り組むことができ、ファンや地域との新たな接点となっているという。
 

 


「女性活躍推進」というドルフィンズとしても大切にしている活動を通して、このような機会を頂き大変光栄に思います。また、日頃からドルフィンズスマイルの活動にご協力頂いているファンの皆さまやパートナー企業、地域の皆さまに改めまして感謝申し上げます。3月の試合では、3月8日の「国際女性デー」に合わせたイベントも企画しております。昨年も大好評のイベントです。ぜひ、お楽しみに!


 

名古屋ダイヤモンドドルフィンズは、Planet, People, Peace の各分野で展開する「オフコートの3P」の取り組みを通して「Dolphins Smile」の活動を推進し、SDGs(持続可能な開発目標)に貢献します。

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