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名古屋ダイヤモンドドルフィンズ

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Dolphins Smile Dayを実施いたしました

10月8日(土)、10月9日(日)にドルフィンズアリーナで開催されたホームゲームでは、「Dolphins Smile Day」として、様々なイベントを開催いたしました。
 

Dolphins Smile Day 限定 環境に配慮したマッチデープログラムを配布


毎試合ホームゲーム会場でお客様に配布しているマッチデープログラムを、Dolphins Smile Dayの2日間、再生紙を使用した環境に配慮した素材で作成いたしました。

 

10月8日(土)COCOシート



ドルフィンズスマイル子ども支援「COCOプロジェクト」の一環で、座った座席の料金の一部が寄付される「COCOシート」を販売いたしました。「COCOプロジェクト」アンバサダーの張本天傑選手提案で実施された本企画には、COCOシート購入者との写真撮影に、サプライズで、パークスジュニア選手、伊藤選手、須田選手も張本選手からの呼びかけで参加いたしました。
 

<COCOプロジェクトアンバサダー張本天傑選手コメント>
昨年のような選手企画シートももちろんお客様に喜んでもらえたと思いますが、たまたま座った席が寄付につながっているというような、自然な流れで座っていただけるシートを今後も増やし、こどもたちの笑顔を増やす活動を引き続き行いたいと思っています。


 

10月8日(土)児童虐待防止オレンジリボン活動

  

ドルフィンズスマイル子ども支援「COCOプロジェクト」で連携している、NPO法人CAPNA様、NPOチャイルドラインあいち様にご協力いただき、児童虐待防止、オレンジリボン活動の啓発物を配布いたしました。また、試合当日は、チームスタッフ、フロントスタッフもオレンジリボンをつけて啓発活動を行いました。昨年に引き続き、協力しているチームスタッフからは、「虐待防止のオレンジリボンですね。ずっとつけて啓発してもいいですよね!」などという声があがりました。引き続き両団体と連携しながらオレンジリボン活動を行っていきます。

<NPO法人CAPNA様>
会場では子ども虐待防止オレンジリボン、児童相談所虐待対応ダイヤル「189」の啓発に注力しました。ドルフィンズファミリーのみなさまの反応も良く、ドルフィンズの子ども支援プロジェクトCOCOプロジェクトとして上々の発進でした。厚生労働省では毎年11月を「児童虐待防止推進月間」と定めており、11月のホームゲーム会場でもまたブース出展予定ですが、令和4年度の標語『「もしかして?」ためらわないで!』の通り「もしかして?」と思われたら、ためらわずに189番にご一報いただけるよう、また、会場でご一緒できることを楽しみにしています。

<チャイルドラインあいち様>
チャイルドラインは子どもの権利条約の理念に基づいて活動をしています。子どもや若者の自死やいじめ、不登校は減らず、精神的な病理を抱える子どもたちも少なくない状況の中、一人ひとりの子ども達が、その子らしく安心して、笑ったり、悩んだり、学んだりできる社会づくりを目指す私たちの活動と、子どもたちの思いを知っていただくために、ドルフィンズの皆さんと共に活動できることをとても嬉しく思っています。

 
 

10月9日(日)脱炭素推進パートナーアクトホールディングス Presents SDGsオンラインクイズ

   

 脱炭素推進パートナーの株式会社アクトホールディングス 様のご協力のもと、脱炭素に関わるSDGsオンラインクイズを実施いたしました。100名を超える方にご参加いただき、選手からのヒントなどをもとに、親子で取り組む姿も見られました。参加者の方からは「今は学校などでも環境問題に関してたくさん勉強していて、子どもの方が詳しいので、親子一緒に参加できるクイズなどあるとこちらの方が勉強になります」「選手のヒントがあるから楽しくできる!」「昨シーズンのドルクエ(SDGsクイズ)も楽しく参加できたので、今後もこういった活動を増やしてほしいです」といったお声をいただきました。

ご参加いただきました皆さま、ありがとうございました。
 


 

10月9日(日)歌を通して環境について考える「環境ライブ」Asumiさんハーフタイム出演

  

瀬戸市出身シンガーソングライターのAsumiさんによる環境ライブをハーフタイムに実施いたしました。本企画は、ドルフィンズスクール卒業生の鈴木悠朔さんによる提案で行われました。自身の養蜂体験を通して自然の大切さを歌うAsumiさんの心に届く歌声を通してドルアリの中にいるお客様が、環境のことを考える貴重な時間となりました。
 

<Asumiさん>
みなさまのご協力のもと歌わせていただけたこと、とても楽しい経験で、本当に心より感謝しております。バスケットコートにお花が咲いた、奇跡的な瞬間に奏でられて、本当に嬉しく思っています。何か少しでもみなさまの心に、自然の風が吹いてくれていたら嬉しいです。

<鈴木悠朔さん>
願い続けていたことが形になった最高の時間となりました。まだまだたくさんアイディアが浮かんできます。またぜひ高校生コラボ企画実施していただきたいです。


 

10月9日(日)名古屋市環境局と連携、選手使用ボールをアップサイクル!


  

選手が実際に使用したボールを解体してキーホルダーにするアップサイクルを開催しました。選手が使用したのちユースチームやスクールなどで使用した後、破棄したり、イベントで使用したりしていたボールをお客様に1点物ののキーホルダーとしてお渡しいたしました。参加したお客様からは「選手が使用したボールを身近に持っていられる特別感はとても嬉しいです」「ボールだったとはわからないくらい素敵な一点物のキーホルダーで、環境のためになっているとは二重で素敵なイベントですね」というお声をいただきました。

 

<名古屋市環境局様>
名古屋市では、市民の皆様に「ものを長く大切に使う」意識を持っていただくことを目的に、今年度より「アップサイクル」事業を始めています。今回のドルフィンズ様とコラボした「アップサイクル」体験ブースでは、選手が実際に使い古くなったバスケットボールからキーホルダーを作る内容で実施しましたが、1点もので味のある出来栄えで、たくさんの方に喜んでいただけたと感じています。今後も楽しみながら「アップサイクル」を学べる取組みを進めていきますので、たくさんのファンの方にご参加いただき、SNS等で広げていただければ嬉しいです。
 


 

10月9日(日)名古屋市環境局脱炭素社会推進課と連携し、エコポイントを貯めるブースを設置!



 

名古屋市環境局脱炭素社会推進課と連携し、10月9日(日)ドルフィンズの会場で、環境にやさしい行動をして、エコポイントを貯めるスポットを出現!「公共交通機関で来場しよう」「アップサイクルブースでワークショップに挑戦」「なごっちゃブースで脱炭素を学ぼう!」の3ポイントで「なごっちゃアプリ」と連携しエコポイントを貯めて、ドルフィンズのグッズがもらえる企画を実施いたしました。日常のエコな活動によるエコポイントが貯まるアプリなので、今後も継続的にお客様が楽しみながらエコな活動を行っていくことができます。

参加されたお客様は、「開幕戦のフードドライブからエコポイントを貯めています。日常のちょっとした行動がポイントとなり、楽しんで貯められるのがいいですね」などというお声をいただきました。
 


 

10月9日(日)ドルフィンズ初!地産地消マルシェを開催!


   

地元の食材を食べてCO2排出量削減に取り組む「地産地消マルシェ」に、オアシス21にある「清流の国ぎふ GIFTS PREMIUM」様にご協力いただき、ホームゲーム会場にて初出店いたしました。当日の朝に取れた野菜を中心に販売いただき、50名を超えるお客様にご購入いただきました。お客様からは、「バスケの会場で野菜を買えるなんて思ってなかったです!」「地産地消が環境に良いことも初めて知りました。地元のおいしい野菜をとてもお値打ちに買えて、なおかつ環境に良いなんて、今後もぜひ出店して欲しいです」というお声をいただきました。

 

 

名古屋ダイヤモンドドルフィンズは、Planet, People, Peace の各分野で展開する「オフコートの3P」の取り組みを通して「Dolphins Smile」の活動を推進し、SDGs(持続可能な開発目標)に貢献します。

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