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りそなグループ B.LEAGUE 2026-27 B.PREMIER リーグ戦11/15(日)東京SR戦,11/18(水)琉球戦チケット販売概要

いつも名古屋ダイヤモンドドルフィンズへのご声援、ありがとうございます。

2026年9月21日(月・祝)12:00より、りそなグループB.LEAGUE 2026-27SEASON B.LEAGUE PREMIER リーグ戦、東京サンロッカーズ戦、琉球ゴールデンキングス戦のホームゲームチケット販売を開始いたします。

対象試合・チケット価格ランク

対戦相手 試合日 試合開始 ランク

東京サンロッカーズ
11月15日(日) 19:35 Low

琉球ゴールデンキングス
11月18日(水) 19:05 Middle

※「フレックスプライス制」における試合ごとのランク。チケット価格は「1.Low」「2.Middle」「3.High」の3種類のランクで試合ごとに変動いたします

チケット概要

《昨シーズンからの変更点》
 

  • 小中高価格にてご購入いただける席種を拡大しました!
  • プレミアムボックス席が、1席からご購入いただけるようになりました!

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<新チケットシステムについて>
2026-27シーズンより、チケットシステムが新しくなります。これまでご利用いただいていたB.LEAGUEアカウントは使用できなくなります。チケット販売開始前までに、新「B.LEAGUEアカウント」のご登録をお願いいたします。
■会員登録に関して詳細はこちら

新しいチケットシステムでの購入までの流れは下記からご確認ください。
■チケット購入方法の詳細はこちら  

<B.LEAGUEチケット「公式リセールサービス」について>
■公式リセールサービスに関して詳細はこちら

販売開始スケジュール

・チケット販売開始時刻はすべて12:00となります。
・各先行販売は一般販売開始日の前日23:59までとなります。

1次先行 2次先行 3次先行 一般販売
プレミアム会員 スタンダード会員 ライト会員 ユース会員/メルマガ会員
B.LEAGUE会員
9月21日(月・祝) 9月22日(火・祝) 9月23日(水・祝) 9月24日(木)

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試合概要

大西 玲央さんによる試合の見どころ

再会

今節の相手は東京サンロッカーズ。
IGアリーナに、ドルファミにとってよく知る二人が帰ってくる。昨季まで5シーズンにわたりドルフィンズを率いたショーン・デニスHCと、3シーズンを名古屋で過ごした浜中 謙トップアシスタントコーチ。移籍後初めて、古巣との対戦を迎える。

ショーンHCが東京SRで掲げるのは、フルコートからプレッシャーをかけるディフェンスと、そこから生み出すハイテンポなオフェンス。#8 ジョシュ・ホーキンソン、#9 ベンドラメ 礼生、#13 田中 大貴ら経験豊富な主力に加え、高い得点力を持つ#0 ラウリー・アルキンズも加入した。攻守の切り替えで東京SRに勢いを与えないことが重要になる。

一方のドルフィンズは、ロイ・ラナHCのもとで新しいスタイルを築いている。ショーンHCが残したものを土台にしながら、今季どんな進化を遂げているのか。互いに相手の特徴をよく知るだけに、試合中の駆け引きやアジャストにも注目したい。

かつて同じベンチで戦った仲間が、今度はIGアリーナの反対側に立つ。ただ、コートに立てば勝負は別物だ。それぞれが新しい場所で作り上げてきたバスケットをぶつけ合う「再会」。その先にどんなゲームが待っているのか、楽しみにしたい。

(B.LEAGUE 2026-27 SEASON 大西玲央氏 アドバイザー就任(継続)のお知らせ)

イベント情報

 

東京サンロッカーズ公式マスコットサンディー来場!

《イベント概要》
ドルフィンズの新マスコットDOLCHYとコラボイベントを実施予定です!
時間:試合開始50分前(頃)、ハーフタイムなど

《グッズ販売》
東京サンロッカーズグッズ販売 
場所:4F⑨

 
   

大西 玲央さんによる試合の見どころ

再戦

11月18日、IGアリーナに琉球ゴールデンキングスを迎える。
昨季のCSセミファイナルでドルフィンズの前に立ちはだかり、シーズンを終わらせた相手だ。あれから半年。新たな体制で歩み始めた両チームが、B.PREMIERの舞台で再び顔を合わせる。

琉球は今季、クラブのレジェンドでもあるアンソニー・マクヘンリーがアソシエイトHCとして実質的に指揮を執る。#45 ジャック・クーリー、#8 佐土原 遼、#15 松脇 圭志らに加え、#3 大浦 颯太、#11 キーファー・ラベナ、#17 デイビッド・ヌワバ、#33 グラント・ジェレット、#99 川真田 紘也ら実力者が加入。メンバーは変わっても、リバウンドや球際で粘り強く戦う「キングスらしさ」は変わらないはずだ。

ドルフィンズにとってまず重要なのは、その強度に負けないこと。特にクーリーを中心としたオフェンスリバウンドを抑え、守備を一度で終わらせたい。そこから#2 齋藤 拓実や#3 加藤 嵩都らがテンポを上げ、琉球のディフェンスが整う前に攻め切れるかもポイントになる。

昨季のセミファイナルとは、コーチもロスターも違う。それでも、あの舞台で味わった悔しさが消えるわけではない。新しいドルフィンズが強豪・琉球を相手にどこまで自分たちのバスケットを貫けるのか。

IGアリーナで迎える「再戦」に注目したい。

 



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